8月16日送り火 鑑賞ポイント

御薗橋近辺の鑑賞ポイント ちょっと早いですが近辺の鑑賞ポイントを書いておこうと思います。 8月16日は夏の京都の一大イベント、五山の送り火の日です。出町柳から下流の鴨川周辺は観光客でごった返しますが、上賀茂神社周辺になると、基本住宅地なので、夜になると出歩くような場所はありません。それほど多くの観光客の方はいないと思われます。夜間まで観光客の人が残っているとは思えませんが、もし近くまで来たら鑑賞ポ […]

フィルムカメラの選び方⑤ レンズ

実はレンズの方が重要 基本、別売りです 中古の一眼レフを何にするか決まったら次はレンズです。中古品の場合、カメラとレンズ、セットで販売していることは、ほぼありません。中古店は買取時、お客さんがセットで持って来たボディとレンズを、販売するときはバラします。 バラして売る理由は、ボディとレンズ、ペアになっている状態は、言わば、カスタマイズされている状態なので、それをリセットする必要があります。人によっ […]

フィルムカメラの選び方④ 自動露出

注意 特にマニュアルフォーカス一眼レフ 極めて初期段階のフィルム一眼レフの中には、自動露出機能がないものがあります。カメラの自動化の歴史の中では、いち早く自動化が実現した機能ですが、自動露出機能がないと、露出の決定は撮影者自身で行う必要があります。そうなると、何を基準に露出を決めていけばよいのか、ということになりますが、自動露出機能のない時代は、いろんな露出の出し方がありましたが、カメラマンが経験 […]

フィルムカメラの選び方③ 入手先と価格

何処で手に入れるか 中古カメラ店 中古品を手に入れるとき、実際に手に取って見ることができるのが一番です。中古品の場合、やっぱり「カメラの状態」が気になりますからね。中古品を扱っているカメラ店なら、目で見て確認することができます。東京や大阪、名古屋など、大都市圏では中古品専門店もありますが、地方になると、そういう店舗は極端に少なくなってきます。新品も中古品も取り扱う店がいくつかあるだけという状況です […]

フィルムカメラの選び方② 中古一眼レフ

一眼レフカメラとは 一眼レフカメラ、簡単なおさらい 中古一眼レフを入手する上で、価格もそうですが、カメラの性能について理解していなければなりません。 日本で、高価ながら一般人でも入手できる一眼レフカメラが登場したのが1950年代後半ですから、デジタル一眼レフにシフトするまでの約50年間、絶えず性能の向上が図られてきました。そこで、技術的な大きな転換点ともいえるオートフォーカスが登場するのが1985 […]

乃木坂46 クリアーファイル

思いがけず発見 NHK京都放送局 京都の中心部、烏丸御池のあたりを歩いていたら、NHK京都放送局の前に差し掛かりました。そうしたら、4K,8Kでのデモをやっているという、のぼりが出ていたので「ちょうどワールドカップやってるし、サッカーの映像でも流してないかな?」と思って立ち寄ってみました。残念ながらサッカーの映像は流れていませんでしたが、しばし見学の後、お手洗いを借りて帰ろかなと思った時です。入っ […]

夢処 漁師めし 雑魚や 実食

KBS京都 たまたま見ていたら 結構有名なお店のようで 京都にはKBS京都と言って独立系の放送局があるんですが、正直、めったに見ることはありません。目に留まったので見ていたら、そこでやっていた番組で「雑魚や」さんを紹介していました。1000円でガッツリ食べられるランチということだったので早速行ってまいりました。度々メディアにも取り上げられているようで、人気店のようです。 やっぱ、早めが良い ランチ […]

フィルムカメラの選び方①

フィルムで写真撮影を始めたい人に 何故に? 何故今更フィルムカメラ?と疑問符がつくことではありますが、実際フィルムカメラで撮影を始める人がいます。土地柄か、大学生さんに多く見受けられるようです。フィルムとは、という投稿で書きましたがフィルム独特の表現が、デジタルにはない、何か新鮮なものとして受け取られているようです。しかし、デジタルの、手軽にそれなりに撮れてしまうのに比べて、フィルムでいい作品を残 […]

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